人間で言えば70歳 サブロー、12歳になりました。 ワンちゃんがいる幸せ✨

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さて、今日のブログです。

昨日、4月2日は、我が家の愛犬・サブローの誕生日でした。

なんともう12歳。キャバリアという犬種で12歳というと、人間に換算すると70歳くらいなんだそうです。

なんとか70歳を迎えてくれて、ただただ「ありがとう」の気持ちです。

実はサブロー、1年ちょっと前に心臓の大手術を受けました。

サブローの手術完了。 退院してきましたよ♡ 家族がそろう幸せ


その時は本当に心配しましたが、手術のおかげで命をいただくことができ、
今は元気に過ごしています。ほんとうに可愛い、かけがえのない家族の一員です。

前にもブログに書いたのですが、そもそもサブローを迎えるきっかけになったのは、ちょっとした事件でした。

ワンコを飼った経験無かった末広家。 愛犬サブローを飼い出したのは、ちょっとした理由があるんです。

この家を建てて、いよいよ引っ越そうという直前、なんと新築の我が家に泥棒が入ったんです。
入居前の家に泥棒が入るなんて…最悪ですよね。


妻も娘たちも怖がってしまい、すごく嫌な気持ちになってしまって。

そのとき、私がふと

「番犬でも買うか」

なんて言ったのがきっかけで、
まさかの“人生初の犬”を飼うことに。


あの時は、嫌な出来事から始まったことでしたが、
振り返れば、サブローがいてくれたこの12年間、本当に幸せでした。

人生って不思議ですね。嫌なことがきっかけで、
こんなにもあたたかく、豊かな時間をもたらしてくれるなんて。

家に犬がいる生活って、想像以上に素晴らしいものです。
サブローを迎えた当時、娘たちは8歳と6歳。
サブローの存在が、彼女たちの成長にも大きな影響を与えてくれたと思います。

今でも、サブローを真ん中にして家族が笑ったり、
「おはよう」「ただいま」と自然に挨拶を交わしたり、
ちょっとしたことで仲直りしたり——
サブローがもたらしてくれる優しさは、日々感じています。

よくお客さんから「ペットは家族の一員、息子よりかわいいわ」って聞いてた。

 おいおいそこまで言わんでも💦と思ってたけど、今ではそれもわかる気がします。

これからも元気で、そばにいてほしいなあ。


そんな想いを込めて、
サブロー、12歳のお誕生日おめでとう!

今日もブログ読んでくださり嬉しいです!ありがとうございました。

さあ今日も楽しみましょうね。